代表プロフィール(スキューバダイビング編)

代表プロフィール(スキューバダイビング編)

沖縄の慶良間諸島を中心にスキューバダイビングにハマりました

沖縄でPADIオープンウォーターライセンスを取得

私のダイブ本数73本!

ライセンス取得(2005年3月7日)から73本目の与那国島海底遺跡(2007年1月14日)までの約2年間で73本、かなりのハイペースで潜りました。
今ではブランクダイバーですが、当時は「潜水士」資格も取得し、ゆくゆくは「インストラクターに転職したい!沖縄に移住したい!」と盛り上がっていました。
この2年間で、仕事の休みを使って「合計1か月以上」は沖縄に滞在(ドミトリー生活)していました。
 

これまでのダイビング記録 全73本
▶沖縄(慶良間/チービシ諸島)38本 
▶小笠原(母島)6本
▶串本(和歌山県)2本
▶大瀬崎(西伊豆)10本
▶敦賀(4月の富山湾)2本 

▶越前(若狭湾)3本
▶紀伊勝浦(熊野灘)9本 

▶与那国島(海底遺跡)3本
日本のクマノミ全6種の撮影に成功

下の写真は左から、クマノミ、カクレクマノミ、セジロクマノミ、ハマクマノミ、トウアカクマノミ、ハナビラクマノミ、(琉球ガラスと一緒に)

記憶に残る素敵なダイブ経験

ギンガメアジの大群と遭遇(写真左上)

2006年9月6日、沖縄の神山島沖(タッチュー)ポイント(ディープ)

ギンガメアジの大群情報を入手、いったんディープ(水深35.3M)まで潜水し待ち伏せ、群れをとらえその中へ!

イソマグロの群れにも遭遇し大パノラマ興奮状態、潜水時間は23分と短めではあったが、この1本で満足満足。

 

小笠原にて祝ダイブ50本目(写真左中)

2006年8月14日、小笠原の立ち神岩ポイント(ドリフト)

ダイビング仲間と「おがさわら丸」に乗って小笠原(母島)へダイブツアーに出かけた際、私に内緒で準備してくれていました。

台風の影響でダイブ本数は予定の半分でしたが、小笠原の大自然を巡るツアーに参加したり、夜は盆踊りに参加したりと楽しい小笠原でした。

 

73本目は与那国島の海底遺跡(写真左下)

2007年1月14日、与那国島の海底遺跡ポイント(ドリフト)

与那国島はハンマーヘッドシャークの大群と海底遺跡を狙って行きました。ハンマーヘッドは見れませんでしたが、外洋が落ち着いてきたので海底遺跡へ!

私には人工物にしか見えませんでしたが、どうなのでしょうね。アフターダイブは「遺跡なのか自然なのか」の議論が絶えませんでした。


しばらく潜っていないため完全なブランクダイバーですが、双子たちとシュノーケリングから再開したいと考えています。

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